(C) 関西シティフィルハーモニー交響楽団
(アマチュアオーケストラ,大阪市)

第31回定演で、リヒャルト・シュトラウス作曲 ホルン協奏曲第1番の独奏者として出演されました。 そのリハーサル時の写真です。
(2000年9月17日 撮影)

池田 重一
(いけだ しげかず)


トレーナー
大阪フィルハーモニー交響楽団 第一ホルン奏者)

1987年大阪音楽大学卒業。卒業演奏後、ヤマハ新人演奏会に出演。1988年、旧西ドイツアーヘン国立音楽大学へ入学。在学中ゴルバッハクインテットのメンバー、更にアーヘンユンゲスシンフォニーオーケストラの第1ホルン奏者を務め、1990年2月同大学を最優秀賞で卒業、同年3月帰国。ホルンを近藤望、D・ブライアント、R・アルメイダの各氏に師事。
現在、大阪フィルハーモニー交響楽団第一ホルン奏者、大阪音楽大学非常勤講師、ESA音楽学園非常勤講師。


(池田先生より一言)

団員のみなさんの熱意に、私が影響を受けることも多くあります。これからも少しでもお役に立って、より以上によいオーケストラに向上させていけたらと思っております。

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