三浦環像


歌劇「蝶々夫人」

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歌劇「蝶々夫人」の紹介は連載方式で進めております。
以下に連載順でメニューを表示しております。

<左写真>三浦環像(筆者撮影)
歌劇「蝶々夫人」の舞台となった長崎市のグラバー園にある蝶々夫人を演じるオペラ歌手三浦環(みうらたまき)の記念像です。
(左横にいる少年は蝶々夫人の息子ドローレ(伊語で「苦悩」の意))
三浦環は明治-大正時代のヨーロッパで活躍した往年の名オペラ歌手で、作曲者のプッチーニ自身にも「最も理想とする蝶々さん」との賛辞を受けました。
(詳しくはこのページで紹介されています。)


第1回
(10/8掲載)
'02 1/15更新)

歌劇「蝶々夫人」とは?
(歌劇「蝶々夫人」に関する概説と基本データを掲載)

第2回
(10/8掲載)
'02 1/25更新)

歌劇「蝶々夫人」の人物像
(歌劇「蝶々夫人」の登場人物を紹介してますが、まだ未完成です・・・)

第3回
'02 1/6掲載)

蝶々さんのいた「長崎」
(歌劇「蝶々夫人」の舞台となった明治中期の長崎を写真入りで紹介)

第4回
'02 1/31掲載)
(2/3更新)

歌劇「蝶々夫人」のあらすじ(場所設定&第1幕)
(歌劇「蝶々夫人」の場所設定と第1幕のあらすじを紹介)

第5回
(2/3掲載)

歌劇「蝶々夫人」のあらすじ(第2幕第1場)
(歌劇「蝶々夫人」の第2幕第1場のあらすじを紹介)

第6回
(2/5掲載)

歌劇「蝶々夫人」のあらすじ(第2幕第2場)
(歌劇「蝶々夫人」の第2幕第2場のあらすじを紹介)

文:岩田 倫和(チェロ)