(C) 関西シティフィルハーモニー交響楽団
(アマチュアオーケストラ,大阪市)

フランス・浪漫派 −死と幻想のタピストリー−・・・このタイトルの所以については、この画像をクリックして頂くと知ることが出来ます。
19世紀から20世紀初頭にかけてフランス・ロマン派音楽をリードしてきた3人の作曲家(ベルリオーズ、サン=サーンス、フォーレ)です。

第35回定期演奏会
演奏曲目の紹介

<ベルリオーズ・幻想交響曲>
−愛と薬物がもたらした「幻想」の世界−

曲の概要

!本番直前特集!
指揮者 高昌帥−「幻想」を語る

第1楽章「夢・情熱」
第2楽章「舞踏会」
第3楽章「野の風景」
第4楽章「断頭台への行進」
第5楽章「魔女の夜宴の夢」


<フォーレ・「ペレアスとメリザンド」組曲>
−禁断の愛が生んだ「死」の悲劇−

曲の概要その1その2

ストーリー紹介


<サン=サーンス・交響詩「死の舞踏」>
−死神のヴァイオリンが奏でる「死」の舞曲−

曲の概要


<その他>

タイトルの所以

(このコーナーの参考文献)

(ページ構成)   岩田倫和 (チェロ)